2018/05/14

若白髪で悩んでいる人はむしろ「ラッキー」だと気付くべき

 

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どうも月也です。

 

白髪というのは歳を追うごとに増えていくものだと
思われがちですけど、

実は若いうちから白髪多く出てしまう、
という人もいるんですよね。

世間的には若白髪と呼ばれていますが。

 

小学生とか中学生でも
目立つくらいに白髪が出てしまっている
という人は多くいます。

 

 

実際僕も昔から白髪が多くて
もう完全に若白髪だらけだったんですよね(笑)

特に後頭部にかけてがひどくて、
髪をかき上げると白髪がわんさかでてくる、みたいな。

相当に目立ってましたよね。

 

若白髪の何が嫌かって、

なんか苦労してそうに見える

ということだと思うんですよね。

特にそんなことは無いのに、
ストレスをため込んでいたりとか、
気苦労をしているように周りから見られてしまう。

 

「お前も大変だな」

とかって言われたりして、

「いや、別にそんなことないんだけどな(^-^;」

みたいな(笑)

 

白髪、とくに若白髪には
マイナスなイメージしかほとんどないと思うので、
それでマイナスな印象を相手に与えてしまうということは
結構あると思います。

 

 

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若白髪の原因について

 

若白髪の原因などについては
ネット上とかでも色々と言われていますが、

僕の場合で言うと、
もう完全に「遺伝」なんですよね。

僕の父親が高校生くらいの時から髪染めを使うくらいに
白髪が目立っていたらしいので、
その体質を完全引き継いでますね(笑)

 

またストレスが原因という風にも言われています。

実際僕は子供のころから大きな悩みなどを抱えて生きてきたので、
それが白髪として出ていたという可能性はあるんじゃないかなって感じてます。

ホントあり得ないくらい昔から白髪があるんで(笑)

 

あなたが今若白髪で悩んでいるという場合は、

このどちらか、もしくは両方が原因の可能性が高いですよね。

遺伝」か「ストレス」か。

 

 

若白髪の対策

 

若白髪に関しては抜いてもまた復活してくるので、
根本から対策を施す必要がありますよね。

 

例えば睡眠などをなるべく取るようにしたりとか、
好きなことをする時間を作るとか。

僕はなんだかんだ運動をするのが
ストレス発散にかなり有効だと思っているので、
軽くでも良いので運動をするのも良いと思います。

「水泳」は特に最強です。
水中で歩くだけでも大分違います。

 

そういうことをすることで、

まず「ストレスで白髪が増える」という状況を
ストップさせることができますよね。

それ以上若白髪が目立つようになる、
という状況は防げる。

 

それと「白髪を抜く」という人もいると思うんですけど、
それは絶対にやめた方が良いです。

白髪って抜いても抜いてもまた新しく生えてくるんですよね。

そして不思議なことに、奴らは同じ本数位にまた復活するんです。

5本くらいあってそれを抜いたとしても、
また5本にょきっと生えてきます。

「お前ら不死身か!」と言いたくなるくらいですね(笑)

それに毛を抜くと毛根と傷つけたりとか、
その痛みで単純にストレスもたまるし、
一時的な対処にはなっても
良いことは何一つありません。

 

 

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染めるのがやっぱり一番良い

 

抜くのであれば、やっぱり

染めた方が良い

と僕は思いますね。

今は良い白髪染めが多くあるので、
それらを使ってみることをオススメします。

 

ここで僕がオススメする白髪染めをご紹介したいと思います。

気になるものがあれば、ぜひ一度試してみてください。

 

グローリン・サンクロス

洗い流し不要の白髪染めです。

気になるところに塗るだけでOKなので、
簡単に若白髪も染めることができますね。

白髪染めって髪が痛むことが多いですけど、
このグローリンサンクロスは髪へのダメージが少ないので、
手軽で髪に優しい白髪染めは探している方にはオススメです。

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サンカラーマックス

こちらも気になる部分にさっと塗るだけでOKの白髪染めです。

詳細ページでは高齢の方向けみたいな印象を受けるんですけど、
若白髪に使っても全く問題は無いですね。

むしろ若白髪なら一部分に少量塗るだけでいいので、
かなり長持ちすると思います。

今なら1本分の値段で2本手に入るのでかなりお得です。

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若白髪は簡単に対策を施せるからラッキー

 

正直、若白髪が自分の中の大きな悩みという場合は、
僕はすごいラッキーなことだと感じるんです。

だって対策を施すことができる問題だから

 

髪を染めたりすればいくらでも対処できる問題であって、
それが自分の中の悩みというのは
ある意味でホントラッキーなんです。

まあ髪を染めるのにお金がかかったりとか
そういう面倒な面はあるんですけどね(笑)

世の中どうしようもなく大きな問題を抱えている人もいる中で、
白髪という問題は解決できる問題なわけで
マジで幸運だと思いますよ。

 

僕自身、吃音(どもり)という言葉の障害を抱えていて、
同時に若白髪もあったんですけど、
ぶっちゃけて言うと若白髪で悩んだことなんて一度もありません。

吃音は生活や仕事に直結してくる問題で、
悩みとしてデカすぎたということもあったんですが、
若白髪は染めたりしさえすればどうとでもなる問題ですからね。

 

あらゆる悩みの種類が世の中にはある中で、
若白髪が悩みというのは本当に不幸中の幸いです。

自分を誇った方が良いです、冗談とかでは決してなくて。

身体の一部が動かなかったりとか、
痛みを伴うような病気を抱えている人もいる中で、
若白髪というのは実害がほとんどないですよね。

少し、見栄えが悪い程度です。

これって実は、相当に恵まれているんです。

 

何を変なこと言ってんだ」と思われるかもしれませんが、
考え方ひとつ変えるだけで悩みではなくなるし、
人生のクオリティが大きく向上していきます。

 

髪を染めたりすれば周りの目などもごまかすことができるし、
髪を染める言い訳にもできます。

「ちょっと白髪があるんで髪染めてるんです」

とかって学校や職場などで髪染めの言い訳にも使えたりしますよね。

 

 

とにかく、気にしすぎないのが一番の薬になる

とまあ色々書いてきたんですけど(笑)

 

まずはストレスをなくす

というのがやっぱり大事ですね。

それで白髪が無くなれば御の字です。

 

もし無くならなかったとしても、
今はいくらでも髪を染めたりすれば隠せるので、
大丈夫です。

僕も白髪がマジでひどいんですけど、
定期的に染めてて、それでまったく問題は無いので(笑)

 

悩みすぎないのが大事かなって思います。

周囲もそこまであなたの若白髪は気にしていないはずだし、
むしろ髪を染めるきっかけになったりして、
良い側面というのもあるんじゃないかなって感じますね。

 

それではありがとうございました!

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